AIクリエイティブはどこまで実務に耐えられる?アマナが生成AI活用の現場と品質設計を解説するウェビナー開催

スピーカー

  • 岡村 徹氏(株式会社アマナ/Producer)
    企業のブランディングから各種コミュニケーションコンテンツの開発、リアル空間の開発まで、幅広いプロデュース力を持ちます。2025年11月よりAI専門組織「A³|amana AI architects」Produce Section Manager/Producerとして活動しています。

  • 石丸 将太氏(株式会社アマナ/Producer)
    2007年にキャリアをスタートし、2026年にアマナに入社。2024年からAIを取り入れた制作プロデュースを手掛けています。2025 JAC AWARD ベストプラクティス部門グランプリ プロデューサー部門ファイナリストの実績を持ち、強く美しいビジュアルで世の中に発信していくプロデュースを心がけています。

このような方におすすめです

  • ブランドマネージャー、マーケティング担当者の方:
    生成AIをプロモーションや広告制作に活用したいものの、ブランドらしさや品質の担保に悩んでいる方。

  • 宣伝・販促・プロモーション部門のご担当者の方:
    AI活用案件を発注する際に、どのような情報を整理し、制作会社と何をすり合わせるべきかを知りたい方。

  • クリエイティブディレクター、アートディレクターの方:
    AIに任せられる領域と、人が判断・修正すべき領域を、実案件ベースで把握したい方。

  • 部門責任者、チームリーダーの方:
    AI活用を個人のスキルに留めず、組織として品質を再現できる制作体制や共通言語を構築したい方。

開催概要

  • 日時: 2026年6月3日(水)12:00〜12:50

  • 定員: 200名

  • 参加費: 無料

  • 申込用URL: https://bit.ly/4dSsgRd

  • 問い合わせ: TEL 03-3740-4011(代表)、E-Mail event@amana.jp

株式会社アマナについて

株式会社アマナは、1979年に広告写真の制作会社として設立されました。現在では、スチール、動画(TVCM、WEB動画など)、CG(レタッチ、3DCG、アパレルCG)といったビジュアル制作をプロデュース・提供する国内最大級のクリエイティブスタジオへと事業を拡大しています。豊富なクリエイティブ資源と年間10,000件に及ぶ案件で培ったナレッジを活かし、クライアント企業の価値を伝え、人々を動かすコミュニケーション変革をクリエイティブで実現することに取り組んでいます。また、独自開発のソリューションを組み合わせることで、企業のコミュニケーション施策やDX(デジタルトランスフォーメーション)推進をサポートし、クライアントと共に企業の価値を高めるプロジェクトを多数手掛けています。https://amana.jp/