下北沢で次世代スターを発掘!インディーズサーキットフェス『目撃録 2026』開催決定

第一弾出演アーティスト21組が解禁

下北沢のネクストブレイクシーンを牽引する、才能豊かな第一弾出演アーティスト21組が発表されました(50音順)。

赤松和香 / 石原 克 / 空中世界 / さそら / 三節棍 / 友貴 / なち / ニイサヤカ / 縹 白 / 深作琉羽 / 豆原百音 / みさーもん / 水沼遼太 / 山口華穂 / りん / Belleyes / churi / GO SEE REGRET / NAVARASA / open the lid / ちゃんぷるず

タイムテーブルおよびステージ割は、後日公式SNS等で発表される予定です。

目撃録 2026 第一弾出演アーティスト発表ポスター

開催概要とチケット情報

音楽シーンの未来を創る、3つの参加型・地域連動コンテンツ

  1. 来場者投票によるMV制作権プレゼント(共催:株式会社KUSUBURI)
    当日、最も多くの支持(投票)を集めたアーティストには、インディーズアーティストのMV制作を数多く手がける株式会社KUSUBURIより「ミュージックビデオ制作権」が贈呈されます。ライブで生まれた熱気を、その後のアーティスト活動へと直接還元する仕組みが実現します。
  2. 全会場回遊型「目撃の足跡」スタンプラリー
    各ライブハウスを巡りながらスタンプを集めることで、限定特典を獲得できます。これにより、好きなアーティストのステージだけでなく、これまで知らなかった新しい音楽との偶発的な出会いが最大限に促進されます。
  3. 下北沢の街を巻き込む「地域カルチャータイアップ」(順次展開予定)
    4つのライブハウスに留まらず、下北沢の飲食店や古着屋とのコラボレーション企画も予定されています。音楽を軸に、下北沢のカルチャー全体を回遊して楽しめる一日が創出されるでしょう。

代表コメント

株式会社Esfiida代表 松﨑友哉氏

目撃録実行委員会 代表の松﨑友哉氏は、「挑戦するアーティストを支えたい」という強い想いから、大学在学中にライブイベント制作を始め、株式会社Esfiidaを創業しました。多くのインディーズアーティストと出会う中で、「才能があるのにまだまだ知られていないアーティスト」が多いという現状を感じ、『目撃録』を立ち上げたと語っています。来場者には”運命の一組”との出会いを、アーティストには人生を変える一日を提供し、このイベントでの出会いから新しいストーリーを共に創造していきたいと語っています。

協賛企業・パートナー募集について

本イベントでは、インディーズ音楽シーンの発展、および若年層(10代〜20代のコアな音楽ファン・Z世代)へのブランディングに共感いただけるスポンサー企業を募集しています。単なるロゴ掲載に留まらず、出演アーティストを含む約400名近くへの直接的なアプローチが提案されています。

▼メディア取材・協賛に関するお問い合わせ窓口
主催:株式会社Esfiida(代表取締役:松﨑 友哉)
担当:松﨑 友哉(まつざき ともや)
Mail:info@esfiida.co.jp

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