MOFFの新ブランド『Dog Café MOFF』が2026年7月16日、ららぽーと堺にグランドオープン!

記念すべき第1号店が、ららぽーと堺にオープン

『Dog Café MOFF』の記念すべき第1号店は、2026年7月16日(木)に大阪府堺市の「三井ショッピングパーク ららぽーと堺」にグランドオープンを予定しています。

本日より、ブランドの世界観を一足早く体験できるティザーサイトも公開されました。ぜひご覧ください。

複数の犬が芝生の上を笑顔で駆け寄る様子

Dog Café MOFF ティザーサイト

『Dog Café MOFF』のコンセプト

MOFFはこれまで、多様な動物たちとの触れ合いを通じて「観る・知る・感じる」体験を提供し、命の大切さを伝える場を創出してきました。

新ブランド『Dog Café MOFF』は、人間にとって最も身近なパートナーである「犬」との交流に特化しています。MOFFならではの「多種多様な犬種との出会い」を大切にし、それぞれの犬種が持つ歴史や特性、そして一頭一頭の個性をエネルギッシュに伝えていくことを目指しています。

コンセプトは「まだ知らない笑顔に、きっと出会える」。しっぽを振り、全身で喜びを表現する犬たちのエネルギッシュな姿は、私たちに元気と笑顔を与えてくれるでしょう。この場所での多種多様な犬との触れ合いを通じて、犬という動物の魅力を再発見し、より深い愛情や理解を育むことが期待されます。

木製のベンチに座った若い女性が、数匹の小型犬に囲まれている様子

白いプードルと小さな男の子が木製のベンチに座り、男の子が優しく犬に触れている様子

『Dog Café MOFF』の特徴とワクワク感

エネルギッシュなコミュニケーション

人懐っこい犬たちが、最高に元気なパフォーマンスで来場者をお出迎えします。一緒に遊んだり、おやつをあげたりすることで、日常の疲れが吹き飛ぶようなパワフルな時間を提供します。

「犬カフェ」専用のデザインを計画中

既存のCat Café MOFFとは対照的に、犬たちの活発な動きに合わせた空間を現在デザイン中です。扉を開けた瞬間に心が明るくなるような、開放感とワクワク感あふれるインテリアが計画されています。詳細は近日中に公式HPで公開される予定です。

複数の犬が自由に過ごす明るく広々とした屋内施設

オリジナルグッズも販売予定!

オープンを記念して、『Dog Café MOFF』ならではのオリジナルグッズの販売が予定されています。ここでしか手に入らないアイテムが準備されており、期待が高まります。

木製の表面に置かれた、茶色と白色のトイプードルのカスタムメイドのシール

公式Instagramでオープンまでの「ワクワク」を共有

店舗公式Instagramでは、お店の準備風景や、ららぽーと堺店でデビュー予定の犬たちの紹介が順次更新されます。オープンまでのカウントダウンを共に楽しみましょう。

明るい茶色の毛並みが特徴の小型犬が、口を少し開けて何かを見上げるように立っている様子

店舗情報

お得情報

「MOFF公式アプリ」をスマートフォンにインストールすると、お得な特典を受けられます。店頭でも案内があるので安心です。

株式会社MOFFについて

株式会社MOFFは、「どうぶつと人間が笑顔で幸せに暮らせる社会の実現」を目指し、ショッピングモールを中心とした店舗運営のほか、自治体と連携した公共施設など、多角的にアニマルエデュテインメント事業を展開しています。

主要運営ブランド

  • Cat Café MOFF / 猫カフェ コックンの別荘:全国展開に加え、ハワイに3店舗を構える猫カフェ

  • Moff animal world / Moff animal cafe:体験型屋内動物園・アニマルカフェ

  • カワスイ 川崎水族館:最先端技術を駆使した都市型水族館

  • カワスイスクール:生きる力を育む、日本初の水族館内スクール

  • 霞ケ浦どうぶつとみんなのいえ:地域と繋がる共生体験施設(2026年日本建築学会賞、第39回茨城建築文化賞「知事賞」受賞)

  • スマートアクアリウム静岡:暮らしに寄り添うスタイリッシュな水族館

室内で、母親と子供が笑顔で猫に餌を与えている様子

今回の『Dog Café MOFF』の始動により、さらに多様な「どうぶつの魅力」と「どうぶつとの共生の喜び」が全国の皆様に届けられることでしょう。

  • 商号:株式会社MOFF

  • 代表者:代表取締役 矢口 宗平

  • 所在地:〒315-0005 茨城県石岡市鹿の子2-3-22

  • 設立:2014年1月

  • 事業内容:アニマルカフェ、猫カフェ、水族館や大型動物施設の運営

  • URLhttps://moff-moff.jp/