「ぴあ」が住宅情報館と『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』のコラボキャンペーンを特集

住宅情報館とは

住宅情報館は、住まいや暮らしに関するあらゆる要望に応える場所として、30年以上の実績を誇ります。これまでに52,000棟以上(2025年12月現在)の建物引き渡し実績があり、その提案力が最大の魅力です。物件探しから、オリジナルの家づくり、リフォームまで、住まいに関する困りごとを幅広くサポートしています。新生活のスタートを検討している方は、まず相談してみるのがおすすめです。

不動産情報センターの屋内風景

『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』公開記念オリジナルグッズ抽選会

住宅情報館では、『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の公開を記念したオリジナルグッズ抽選会を開催中です。期間中、住宅情報館の店舗に来店し、アンケートに記入された方を対象に、合計80名に映画オリジナルグッズが当たります。

住宅情報館の新生活応援フェアと映画コラボキャンペーン

賞品

  • 特製シールセット【非売品】/20名様

  • プレスブック【非売品】/5名様

  • 西野亮廣サイン入りB2ポスター【非売品】/5名様

  • 原案「チックタック~約束の時計台~」にしのあきひろ著(幻冬舎)/2名様

  • チムニーマグ/3名様

  • オリジナルトートバッグ/45名様

キャンペーン開催日時
2026年3月2日(月)~3月31日(火)

キャンペーンの詳細はこちらをご覧ください。
https://www.jutakujohokan.co.jp/campaign/fair/

『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』のストーリーと見どころ

2020年に国内動員196万人を突破した『映画 えんとつ町のプペル』の最新作が公開されます。今作も西野亮廣氏が製作総指揮・原作・脚本を務め、廣田裕介氏が監督、STUDIO4℃がアニメーション制作を担当しています。

最新作では、親友プペルを失った少年ルビッチが、時を支配する異世界「千年砦」に迷い込みます。元の世界に戻る唯一の方法は、壊れていないのに11時59分で止まっている不思議な時計台を動かすこと。相棒モフと共に時計台の謎を追うルビッチは、100年間約束を信じて待ち続ける男ガスと出会い、人に化けた植物ナギの叶わぬ約束の物語を知ることになります。

アニメーションスタイルの少年が飛行機械を操縦

キャストには、窪田正孝さんが再びプペルを、永瀬ゆずなさんが新たにルビッチを演じるほか、MEGUMIさん、小芝風花さん、吉原光夫さん、土屋アンナさんなど、豪華な顔ぶれが集結しました。

『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』は3月27日(金)公開です。
公式サイト: https://poupelle.com/

「ぴあ」アプリの魅力と特典

「ぴあ」アプリは、2011年に休刊した情報誌「ぴあ」の意志を受け継ぎ、エンタテインメントとの“偶然の出会いと発見”を提供するサービスです。累計ダウンロード数は180万を突破し、デジタルならではの機能性と利便性を兼ね備えています。

ぴあアプリのダウンロード突破と特典拡充

アプリユーザー向けの特典も充実しており、ぴあ株式会社が発行するレジャーやグルメなどのMOOKSが100冊以上電子雑誌として読める「ぴあMOOKS」の有料会員特典や、アプリユーザー限定のチケット先行販売や割引など、豪華な特典が満載です。ぜひアプリをダウンロードして、これらの特典をご活用ください。

「ぴあ」アプリの概要は以下の通りです。

  • 販売元:ぴあ株式会社

  • 提供OS:iOS、Android

  • 言語:日本語

  • 価格:基本無料+アプリ内課金あり(月額500円 税込)

「ぴあ」特集ページ: https://lp.p.pia.jp/article/news/444455/index.html
アプリダウンロードはこちら: https://lp.p.pia.jp/

ぴあアプリのダウンロードを促す画像

ぴあ株式会社について

ぴあ株式会社は、1972年7月に創刊されたエンタテインメント情報誌「ぴあ」をルーツに持ちます。1974年に設立され、現在では音楽、スポーツ、演劇、映画など、年間約7千万枚のチケットを販売する日本最大手のチケットエージェントです。1700万人を超える会員組織と約3万8千ヶ所の販売ネットワークを誇り、興行の主催・運営、チケット販売ソリューションの提供、出版物の刊行、Webメディア制作、ホールの運営など、エンタテインメント分野で多岐にわたる事業を展開しています(プライム市場/証券コード4337)。