受賞作品のご紹介
特別賞

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6年 福海 博日さん 『空中を飛ぶものたち、集まれ!!』
- コメント:地球上には空中を飛ぶ生き物がたくさんいて、羽の大きさ、形、動かし方が違います。重力、抗力、揚力、推力など様々な力を使うことや、羽ばたくものと羽ばたかずに飛ぶものがいることが、不思議で面白いなと思って描きました。
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5年 石野 由依子さん 『Magical Magnet. 磁石は不思議』
- コメント:船乗りをみちびく羅針盤。渡り鳥の頭の中の小さな磁石。地球も、オーロラを見せながら太陽風から守ってくれる巨大な磁石。EVモニターや医療でも磁石は大活躍中!!

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5年 川本 あんさん 『前へ進む力』
- コメント:走り出しが遅い理由を考え、姿勢や足の運び方を比べました。体の角度で、進みやすさが変わるとわかりました。

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3年 森 瑠成さん 『見えないチカラ』
- コメント:冬は静電気がバチッときてびっくりします。静電気の力について調べてみました。下じきやストローで楽しい遊びもできてふしぎな力の静電気ってすごい!
優秀賞

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4年 夏目 もえさん 『さつまいものまわりは生き物の楽園』
- コメント:私が庭で育てたサツマイモを収穫した時に、たくさんの生き物と出会いました。その時に会ったコガネムシの幼虫を、今 大切に飼っています。

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1年 髙木 華舟さん 『光の科学』
- コメント:私は実験が大好きです。小学校の理科室で、水に入れた鉛筆が折れて見える様子を描きました。

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1年 日置 陽色さん 『AIにまけない九かんちょうのきおく力 どんなずのうをもっているのかな?』
- コメント:九かんちょうは、人のまねやうたごえやおはなしをろくおんしたみたいに正かくにおしゃべりできるのはどんなずのうをもっているのかな?

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1年 西川 怜さん 『川のもようがはしにうつっていたよ』
- コメント:ぼくが川を歩いていたら川のもようがはんしゃしてはしにうつっていたのがおもしろかったのでかきました。

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5年 沼田 彗汰さん 『キッチンでも科学は縁の下の力持ち』
- コメント:家電の利用、微生物の活用や熱を利用した食品の状態変化などたくさんの科学がキッチンにはあふれています。おいしさの秘密は科学かもしれません。

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2年 清水 絵都さん 『生きてるしゃぼん玉』
- コメント:いろんな色がまざってうごいているしゃぼん玉が、生きているみたいでおもしろいと思いました。
全応募作品の展示について
今回応募された全作品は、2026年3月1日より、校友会館4階の赤﨑・天野・吉野ノーベル賞記念展示室および校友会館地下1階フロア内で展示される予定です。実際に作品をご覧いただくことで、子どもたちの豊かな発想と未来へのまなざしを感じていただけるでしょう。



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