キャンペーン実施の背景:地図は、あたらしい「自己表現」になる。
1800年4月19日、伊能忠敬が日本地図作成という壮大な夢を抱き、江戸から最初の一歩を踏み出した日。この日が「地図の日」——別名「最初の一歩の日」——の始まりとされています。
それから約226年が経った今、私たちはスマートフォン一つで、自分だけの視点と感情を「歴史(iHistory)として」地図に残せる時代にいます。お気に入りのカフェ、家族と過ごした場所、思い出の景色、誰にも教えたくない秘密のスポットなど、あなたが歩いた道や見てきた景色を、地図という形で残してみませんか?
iHistory Inc.が提供する『PointMap+』は、場所に写真や意味を添えながら、誰もが直感的で視覚的に美しいデジタルマップを構成できるクリエイティブWebツールです。単なる目的地へのナビゲーションではなく、個人の視点や感情が反映された「表現としての地図」を広める「マッパーカルチャー」の醸成を目指しています。
現在、世界中でマッパーが増えてきており、新しいデジタル体験として注目を集めています。この特別な記念日に、より多くの方に最高峰のプラン「GOLD」で地図づくりを楽しんでいただくため、本キャンペーンが企画されました。
キャンペーン概要
期間中に上位プラン「iHistory GOLD」にて、自分だけの視点を活かしたマップを作成・一般公開いただいた方の中から、抽選で50名様に特典をプレゼントいたします。
-
キャンペーン名
\MAPの日記念/ ジブンだけの最強デジタルマップをつくろう「iHistory GOLD マッパーキャンペーン」 -
応募期間
2026年4月19日(日)〜 5月18日(月)23:59 -
抽選期間
2026年5月19日(火)〜 6月30日(火) -
特典
Amazonギフト券 2,000円分(抽選で50名様) -
当選発表
6月下旬頃、当選者にのみご登録メールアドレスへご連絡・送付(発表はメール送付をもって代えさせていただきます)
<対象条件>
-
応募期間・抽選期間中に上位プラン「iHistory GOLD」へ登録中であること(既存ユーザー様の継続利用も含む)
-
応募期間内に「3ピン以上の新規マップ」を1件以上作成し、「一般公開」設定で公開すること
-
抽選期間中もGOLDプランにご契約中であること
<応募資格>
-
日本国内にお住まいの方に限ります
-
未成年の方は、親権者の方が応募規約に同意いただいた上でご応募ください
-
利用規約に反する不正利用や複数アカウントでの応募が発覚した場合、当選資格を無効とさせていただく場合があります
キャンペーン詳細・応募ページ: https://ihistory.cloud/jp/pm/mapday2026/
エントリーは簡単、3ステップ

-
STEP 01 UPGRADE
アプリまたはWebから「iHistory GOLD」へ登録。(既存GOLDユーザーの方はスキップ) -
STEP 02 CREATE
好きなテーマで3ピン以上のスポットを登録し、マップを1件作成。 -
STEP 03 PUBLISH
「一般公開」設定で公開すれば、エントリー完了! 自動的に抽選対象となります。
何を地図にする?迷ったらここから。
完璧な地図じゃなくていい。どんなテーマでも、「MAP」として楽しめます。
-
週末に通い続けたカフェのコレクションMAP
-
愛犬と歩く、お気に入りフォトショットMAP
-
推し活聖地巡礼MAP
-
家族と訪れた思い出の公園MAP
-
人生で泣いた場所MAP
-
歴史の街道めぐり写真MAP
あなただけのデジタルマップをつくりましょう!
「iHistory GOLD」で広がる地図の世界

有料の上位プラン『iHistory GOLD』では、デザインテンプレートが26種類すべて解放されるほか、編集無制限で最大20MAPまで作成可能です。iHistory GOLDなら、もっと自由に、もっと深く、自分だけのデジタルマップをつくることができます。
まず、地図を”作る”
-
デジタルマップ作成数:最大20MAP(編集無制限)
-
使用可能な地図デザイン:26種類(全テンプレート)
-
登録できるピン数/1マップ:最大50箇所
-
Googleの生成AI『Gemini』を活用した「生成AIピン設置機能」が利用可能
-
商用利用可能
そして、地図を”育てる・届ける・売る”
-
自作マップの販売機能「myMapStore」(申請制・審査制で順次開放中)
-
表現を拡張する「マッパーアドオン」(バナー設置、ライン描画、GIF設置、ピン上限アップ)の追加申込が可能
『iHistory GOLD』料金:月額330円(税込) / 年額3,300円(税込)※年払いは660円おトク
詳細はこちら: https://www.ihistory.cloud/jp/plans
Gemini は Google LLC の商標です。
地図は、もうひとつの”自己表現”になる。「マッパーカルチャー」

地図は、ただのナビゲーションツールではなく、「記録」「ストーリー」「世界観」を伝える “個人のメディアコンテンツ” になり得ます。テーマを決めてMAP(地図)を作成し、自分ならではの視点やストーリーを発信する「マッパー」と呼ばれるインフルエンサーや自治体が次々と登場し、新たな情報発信プラットフォームとして広がりを見せ、「マッパーカルチャー」が徐々に浸透し始めています。
iHistory Inc.は、『PointMap+』を通じて、デジタルマップで人と人がつながり、人生と暮らしを楽しめるカルチャーをグローバルで広げていくことを目指しています。
PointMap+とは

『PointMap+』は、26種類の地図デザインのテンプレートから、ブランディングやテーマに合うデザインを選び、写真やテキストを重ねていくだけで、”デザイン性の高いデジタルマップ”が簡単に作成できてシェアできるWebサービスです。
公開設定は、一般公開・URL限定公開・パスワード限定公開・非公開の4つから、デジタルマップの目的に合わせて選べます。無料で使えるFREEプランと、デジタルマップを使いこなせる有料のGOLDプランがあります。商用利用も可能です。
作成して一般公開されたデジタルマップは、Webブラウザ上で誰でも閲覧でき、アプリのダウンロードや登録は一切不要です。GPSによる位置情報の確認や、SNSやWebサイトへのリンク設置も可能で、”使える・魅せられる・読んでもらえる”デジタルマップコンテンツとして活用できます。
PointMap+ サービスページ: https://www.ihistory.cloud/jp/pm/01/
デジタルマップのキュレーションメディア『mapper world.』とは

『mapper world.』は、『PointMap+』上で一般公開されているMAPの中から、テーマ性・構成・ビジュアル・切り口に優れたものを、運営元であるiHistoryが独自で選定・掲載する、デジタルマップWebメディアです。掲載されるMAPは、ユーザーそれぞれの興味・体験・価値観をもとに編集されたもので、単なる地図情報ではなく、「個人の視点を可視化したコンテンツ」として発信されています。
mapper world.: https://ihistory.site/mapperworld/ja
iHistory Inc.について

「人生と暮らしのクリエイティビティと遊び心を刺激する。」をミッションに掲げ、日常にある”表現”の可能性を広げるデジタルプロダクトを展開している日本発のスタートアップです。『PointMap+』を起点に、誰もが持つ感性や記憶を、テクノロジーとデザインで形にしていきます。
-
会社名:株式会社iHistory(iHistory Inc.)
-
設立日:2022年3月18日
-
CEO:中野一誠
-
所在地:東京都港区麻布十番2-21-14-505
-
事業内容:ライフスタイル×クリエイティブ領域のデジタルプロダクト開発・運営
-
ブランド名:iHistory
-
ブランディングサイト(日本):https://www.ihistory.cloud/jp/
-
mapper world.(日本):https://ihistory.site/mapperworld/ja
※本キャンペーンはiHistory Inc.による提供です。Amazon社とは関係ありません。
