Winkに新機能「落書きペン」が登場!描いた絵が動画で動き出し、Vlogやストーリーに躍動感をプラス

描いたイラストや文字が動画内で動き出す

この新機能「落書きペン」は、動画内で描いたイラストや文字にアニメーション効果を加え、躍動感のある映像を制作できる機能です。これにより、これまで以上に直感的で、トレンド感のある動画編集が可能になります。

落書きペンアイコン

主なポイント

  • 描いた線やイラストをアニメーション化

  • 動画内の好きなタイミングに表示設定可能

  • 流行のVlogやショート動画、ストーリーとの相性が抜群

簡単な操作でアニメーションを追加

新機能の使い方はシンプルです。Winkアプリのホーム画面から「新規」を選択し、編集する素材を選んだ後、「動画編集」をタップし、「落書きペン」を選ぶだけで利用できます。

Wink Studio アプリホーム画面

動画編集画面での落書きペン選択

便利な編集機能

  • サイズ調整: まず大きく描いてから、デザインのサイズを自由に調整できます。細かいデザインや小さな装飾も、バランスを見ながら簡単に仕上げられます。

  • ワンタップ複製: 描いたデザインをタップし、「+1」ボタンを押すだけで簡単に複製できます。同じデザインを繰り返し使いたい場合に便利です。

  • 表示長さの選択: 落書きを動画内で表示させたい時間軸に設定できます。

  • アニメーションの選択: 描いた落書きを動画内で動かすアニメーション設定が可能です。

落書きペン編集画面とアニメーション設定

表現豊かな動画で新生活を彩る

この「落書きペン」を活用することで、人物の動きやリアクションに合わせてハートやキラキラ、吹き出しなどを登場させ、よりポップで可愛い印象の動画に仕上がります。まるで自分だけの演出を作っているような感覚で、オリジナリティあふれる作品が制作できます。特にVlogや日常系のショート動画、ストーリーに最適です。

クレープを食べる女性

新しい学期が始まるこの季節に、Winkの新機能を使って、思い出に残る楽しい動画を作ってみてはいかがでしょうか。Winkは今後も、ユーザーの皆さまの声をもとに、より使いやすく、より楽しい動画編集体験を提供していくとのことです。

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