連載記事の紹介
今回の連載は全3回で構成されており、伊勢谷氏の多角的な側面が紹介されます。
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生物として格好いい生き方<世界を変えたくて監督に>
アパレル業界に興味を持ち、ファッションデザイナーを志していたという伊勢谷氏が、東京藝術大学で現代美術と出会い、表現の世界へと足を踏み入れます。そこで目指したのが映画監督への道でした。モデル、俳優、映画監督として芸能界を歩んできた伊勢谷氏のこれまでの軌跡が辿られます。 -
生物として、格好いい生き方<企業理念が仲間を呼ぶ>
(2026年1月20日公開予定)
株式会社リバースプロジェクトを立ち上げ、経営者、実業家としての顔も持つようになった伊勢谷氏。会社設立の背景にある想いや、彼が実践し続けている「デザイン思考」について深く掘り下げられます。 -
生物として、格好いい生き方を<幸せの秘訣は脳内物質>
(2026年1月22日公開予定)
現在、伊勢谷氏が特に力を入れているのは、アクションブランド「HAPPY SAUCE」でのライフスタイルの提案です。「HAPPY SAUCE」の取り組みだけでなく、自身が幸せに生きるために脳内物質の重要性に気づいたという伊勢谷氏の趣味生活にも迫ります。
連載記事は以下のリンクからご覧いただけます。
https://thinc-journal.c-m.co.jp/
伊勢谷友介氏について
1976年、東京都生まれ。東京藝術大学美術学部修士課程を修了されています。1996年にモデルとして活動を開始し、1998年からは俳優としても活躍。2002年には初監督作品『カクト』を公開しました。2009年には「人類が地球に生き残るために」をテーマに、新たな価値とモノの創造、社会貢献活動を行う株式会社リバースプロジェクトを設立するなど、多岐にわたる活動を展開されています。近年では、映画『ペナルティループ』(2024年3月公開)に出演。また、自身が主宰するアクションブランド「HAPPY SAUCE」では、アパレルやジュエリーなど、様々なデザイン、企画、制作を手がけ、アーティストとして多様な表現活動に取り組んでいます。
HAPPY SAUCEの公式サイトはこちらです。
https://happysauce.theshop.jp/
thinc Journalについて
thinc Journalは、地域の課題解決や地元を盛り上げたいと願うクリエイターやクリエイティブな情報を発信するメディアです。「ひと・こと」にこだわり、各地域で活躍するクリエイターにスポットを当てることで、全国のフリーランスクリエイターのキャリア形成に役立つ情報を提供しています。クリエイターズマッチでは、創業以来「クリエイティブの地産地消」を目指し、全国にクリエイターネットワークを展開しています。地域のクリエイティブを見つめてきた独自の視点から、価値ある情報が発信されています。
thinc Journalの公式サイトはこちらです。
https://thinc-journal.c-m.co.jp/
運営元:株式会社クリエイターズマッチ
株式会社クリエイターズマッチは、代表取締役 呉 京樹氏が率いる企業です。2007年8月1日に設立され、プラットフォーム事業「thinc」をはじめ、広告制作・サイト運用事業、AdFlow事業を展開しています。
株式会社クリエイターズマッチの公式サイトはこちらです。
http://c-m.co.jp/



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