「月刊ムー」×「マニタ書房」×「ハードコアチョコレート」トリプルコラボ!『ナスカジャン2026』で超常現象を纏う

『ナスカジャン2026』の魅力

この「ナスカジャン」は、神保町の特殊古書店「マニタ書房」店主とみさわ昭仁氏の発案により誕生しました。オカルト情報誌「月刊ムー」編集部の監修のもと、ナスカの地上絵を徹底研究し、単なる衣類を超えた「羽織る超古代文明」として進化を遂げています。胸にはハチドリ、袖にはサルといった地上絵が立体的な刺繍で表現され、昼夜で異なる表情を見せる神秘的なデザインが特徴です。着用するほどに身体に馴染み、まるで自身が巨大な地上絵の一部となるような体験ができるでしょう。

2026年モデルでは、さらに深く神秘性と存在感を追求した3つのラインナップが登場しました。

商品ラインナップ

ラ・ヤパナブラック

夜のナスカ台地を思わせる、幻想的なブラックカラーの一着です。左右で異なるブラックの袖が深みのある陰影を生み出し、漆黒のボディに走るシルバーの刺繍は、闇夜に浮かび上がる古代からのメッセージのようです。静謐でありながら圧倒的な存在感を放ち、大人のためのナスカジャンとして注目を集めるでしょう。

ラ・ヤパナブラック(前面)

ラ・ヤパナブラック(背面)

ワユリグリーン

もしナスカの地上絵を描いた人々が空を飛んでいたとしたら、という「ムー的妄想」を具現化したグリーンモデルです。ホライゾングリーンの袖とダークグリーンのボディが、遥か上空から見下ろしたナスカ台地を表現しています。銀色の刺繍が地上絵を描き出し、濃淡のグリーンが果てしない大地を演出。神秘と狂気、自然と超常現象の境界線を歩むような、究極の一着が完成しました。

ワユリグリーン(前面)

ワユリグリーン(背面)

チャングイリャブラウン(別珍仕様)

まるで数千年の時を経て発掘された祭祀服のような、深いブラウンの別珍モデルです。古代文明の秘宝を思わせる落ち着いた色味でありながら、光を受けると妖しい啓示が現れます。黄金にも見える刺繍は、太陽神への祈りか、あるいは異星人との交信記録なのか。このカラーを選んだ者には絶対的な存在感を与える、まさにナスカジャンの到達点と言えるでしょう。

チャングイリャブラウン(前面)

チャングイリャブラウン(背面)

受注概要

『ナスカジャン2026』は、期間限定の特別価格で予約を受け付けています。

  • 受注期間:2026年7月3日(金)15時 ~ 7月24日(金)15時まで

  • 受注期間特別価格:28,000円(税込)

  • 一般販売予定価格:32,000円(税込)

  • 発送時期:2026年9月下旬ごろを予定

  • サイズ展開:S / M / L / XL / XXL

    • S :着丈60cm / 身幅54cm / 袖丈73cm / 袖巾22cm / アームホール24cm

    • M :着丈63cm / 身幅57cm / 袖丈75.5cm / 袖巾23cm / アームホール25cm

    • L :着丈64cm / 身幅60cm / 袖丈78cm / 袖巾24cm / アームホール26cm

    • XL :着丈65cm / 身幅63cm / 袖丈81.5cm / 袖巾25cm / アームホール27cm

    • XXL:着丈66cm / 身幅66cm / 袖丈85cm / 袖巾26cm / アームホール28cm

  • 素材:表地・裏地:ポリエステル100%、リブ:ポリエステル97%/ポリウレタン3%、タグ:ポリエステル100%、ジッパー:YKK製

販売場所

共同企画・会社概要

月刊「ムー」

1979年10月の創刊以来、「世界の謎と不思議に挑戦する」をテーマに刊行を続けるスーパーミステリー・マガジンです。UFO、未確認動物、古代文明、超科学、超能力、陰謀論など多岐にわたるテーマを独自の視点で紹介し、多くのファンを魅了しています。

公式サイト ムーPLUS: https://web-mu.jp/

有限会社ハードコアチョコレート

映画、プロレス、漫画、アニメ、特撮など、コアな題材をパンキッシュなデザインで表現するアパレルブランドです。1999年のブランド設立以来、その“過激だけどクール”なデザインは国内外のTシャツユーザーから圧倒的な支持を得ています。

公式サイト: http://core-choco.com/

様々なナスカジャンを着用したモデル