Windows 11 DSP版ライセンスが最大3,914円割引!初夏とAmazonスマイルSALEのWセール開催

WセールでWindows 11 DSP版ライセンスをお得に

Wセール期間は2026年5月20日(水)12:00から6月2日(火)までです。この期間中、Windows 11 正規DSP版ライセンスが本数限定の特別価格で提供されます。さらに、購入価格の5%分のAmazonポイントが付与されるため、実質的な割引額は最大で3,914円となります。

例えば、「Windows 11 Pro 正規DSPライセンス日本語版(インストールUSB付)」は、通常販売価格12,280円のところ、割引価格8,980円となり、さらに614ポイントが付与されることで実質8,366円となり、合計3,914円の割引が適用されます。

数量限定での販売となりますので、予定数に達し次第終了となります。

Windows 11 DSP版ライセンスの価格表

AI時代のPC環境をWindows 11で

Windows 11は、ChatGPTやGeminiといったAIサービスを快適に活用できる、これからのPC環境に最適なOSです。洗練された操作画面、強化されたセキュリティ機能、クラウド連携、そして快適なマルチタスク機能により、日々の業務、学習、制作作業をよりスムーズに進めることが期待できます。また、最新アプリへの対応や継続的なセキュリティ更新も提供されるため、これからWindows環境を整える方には特におすすめです。

DSP版とリテール版の違いについて

Windows 11のライセンスには、主にリテール版とDSP版があります。両者の主な違いは以下の通りです。

Windows 11 リテール版とDSP版の比較

ライセンス認証の柔軟性

  • リテール版:Microsoftアカウントに紐づけることで、PCの故障や買い替え時に別のPCへ移行して再認証できる場合があります。ただし、同時に使用できるのは1台のPCのみです。

  • DSP版:導入した1台のPCに紐づくライセンスです。同じPCへの再インストールは可能ですが、別のPCへの移行利用は原則できません。マザーボード交換など大幅なハードウェア変更があった場合、再認証できない可能性があります。

サポート体制

  • リテール版:Microsoftによる直接サポートの対象です。

  • DSP版:システムビルダーであるニューライフニューデザイン株式会社がサポート窓口となります。元Microsoft上級技術者の専任担当者が、導入からトラブル対応までをサポートします。

機能

同じエディションであれば、リテール版とDSP版でWindows 11としての機能に違いはありません。機能性、操作性、アップデート内容も同一です。

価格

DSP版は、リテール版と比較してお求めやすい価格が魅力です。同じWindows 11の機能を、コストを抑えて導入できる点がメリットと言えるでしょう。

Windows 11 Pro DSPライセンスパッケージ

購入方法

今回のWセールは、Amazonのニューライフニューデザイン株式会社 公式ストアにて実施されます。
期間は2026年5月20日(水)から6月2日(火)までです。

この機会に、最新のWindows 11をぜひご検討ください。