蜷川実花氏による撮り下ろしが実現
「あそびタイノ」の初回エピソード「まりかとウイカは遊びたいの!」の中で、松本まりかとファーストサマーウイカが「キービジュアルを撮影してほしい人」として蜷川実花氏の名前を挙げました。この番組リスナー「タイノちゃん」待望の豪華なコラボレーションが実現し、美しいキービジュアルが完成しました。
初回エピソードの映像版がYouTubeで期間限定公開中
キービジュアルの完成を記念して、番組公式YouTubeチャンネルでは、初回エピソードの映像付き動画が1週間の期間限定で公開されています。この動画では、二人のトークとともに、キービジュアル制作の背景も楽しむことができます。
「まりかとウイカは遊びたいの!(#0)」の視聴はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=9CltlF2aAIo&t=197s
出演者コメント
松本まりか
松本まりか氏は、ファーストサマーウイカ氏との「あそびタイノ」を「奇跡の連続」と表現しています。初回からセレンディピティ(偶然の幸運)に満ちており、二人が思い描いたことが次々と実現しているとのことです。常識や既存の枠を超えて願いが叶っていくこのポッドキャストは「不思議ななにか」に満ち溢れていると語っています。持田香織氏との出会いやゲスト出演、そして蜷川実花氏による撮影も「奇跡」だと感じているようです。撮影では、シャボン玉やオーロラ、光、レインボー、色味に至るまでアナログで撮影され、加工なしでこのビジュアルが完成したことに感銘を受け、「実花さんのアナログ力に絆される最高にセレンディップなキービジュアルです」とコメントしています。
ファーストサマーウイカ
ファーストサマーウイカ氏は、「なんと!まさか!」と驚きを表明し、セレンディピティな出来事として、蜷川実花氏が「あそびタイノ」のキービジュアルを撮影してくれたことに感謝の意を示しています。「お忙しい中、本当に感謝です。奇跡の詰まった1枚、じっくり見てください!」とリスナーに呼びかけています。
蜷川実花 プロフィール
写真家、映画監督、現代美術家として活躍する蜷川実花氏は、クリエイティブチーム「EiM(エイム)」の一員でもあります。木村伊兵衛写真賞をはじめ数々の賞を受賞し、これまでに長編映画5作、Netflixドラマ1作を監督。写真集は120冊以上、個展は150回以上、グループ展は130回以上と国内外で精力的に作品を発表し続けています。
最新の写真集には『VIRA』(bookshop M Co., Ltd.、2026年)、『mirror, mirror, mirror』(光村推古書院 、2026年)があります。
https://mikaninagawa.com
番組情報
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タイトル:あそびタイノ
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配信日時:隔週土曜日19時配信中
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内容:プライベートでも仲の良い松本まりかとファーストサマーウイカが、ゆるくトークを繰り広げる番組です。二人がこだわっているモノの話題で盛り上がったり、リスナーの相談に乗ったり、恋バナをしたりと、様々なテーマで語り合います。
配信プラットフォーム
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Spotify:https://tvtokyo.tv/3NimjlK
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Apple Podcast:https://tvtokyo.tv/3KLjrgF
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Amazon Music:https://tvtokyo.tv/4pPvMPQ
