【家族アルバム みてね】「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」国内「みてね」ユーザーが選ぶ「ファミリーソング特別賞」のアンケート受付を本日より開始!

「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」に「ファミリーソング特別賞」が新設

株式会社MIXIが提供する子どもの写真・動画共有アプリ「家族アルバム みてね」(以下「みてね」)は、一般社団法人カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会が主催する「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」にプライズパートナーとして協賛し、共創カテゴリ内に「ファミリーソング特別賞 家族が選んだベストソング2025 powered by 家族アルバム みてね」を新設しました。この賞のアンケート受付が、2026年4月2日(木)より開始されています。

「ファミリーソング特別賞」は、「家族が選んだ1曲」をテーマに、「みてね」の国内ユーザーを対象としたアンケートを実施し、その結果をもとに受賞作品が選考されます。「お子さまと一緒に何度も聴き、口ずさんだ曲」「家族でのお出かけや旅先で耳にした曲」「何気ない毎日の中で、いつも家族のそばにあった曲」など、家族の思い出を彩る1曲が募集されています。

MUSIC AWARDS JAPAN 2026 ファミリーソング特別賞の告知画像

「みてね」は、「世界中の家族のこころのインフラをつくる」というミッションのもと、思い出の共有を通じて家族のつながりを育んできました。今回の新賞設立を通じて、アプリでの共有という枠を超え、音楽が家族のコミュニケーションを育む循環を広げ、家族のこころのつながりをより強くしていくことを目指しています。

授賞式にご招待!プレゼントキャンペーンも同時開催

楽曲のアンケートに回答した方の中から抽選で15組30名が、2026年6月13日(土)に開催される「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」の授賞式に招待されるプレゼントキャンペーンも同時に実施されます。

キャンペーン・応募概要

  • 応募期間:2026年4月2日(木)11:00~5月20日(水)23:59

  • 応募条件

    • アンケート回答・応募される方が「みてね」に登録していること

    • アンケート回答・応募される方が日本国内に居住していること

    • アンケート回答に年齢制限はありませんが、抽選への応募は18歳未満が応募対象外となります。

    • 賞品(「MAJ 2026 1日鑑賞券(ペア)」)は18歳未満の方は利用できません。そのため、18歳未満の方は授賞式に参加できません。

    • アンケート回答・応募は一人1回限り有効です。

  • 賞品:「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」1日鑑賞券(ペア) 15組30名様

  • 応募方法

    1. 「みてね」アプリ内の「近況」タブから「みてねからのお知らせ」の記事より、楽曲アンケート・応募フォームへ遷移します。
    2. 家族で2025年の「思い出の一曲」を選んで回答します。楽曲回答のみの参加も可能です。
    3. 抽選に応募する方は、必要事項を入力し応募を完了します。
    4. 当選者には後日メールで連絡があります。

「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」開催概要

  • 開催日:2026年6月13日(土)

    • アワードウィークは2026年6月5日(金)~6月13日(土)
  • 開催場所

    • プレミアセレモニー:SGCホール有明(東京都江東区有明3-3-8)

    • グランドセレモニー:TOYOTA ARENA TOKYO(東京都江東区青海1-3-1)

  • 公式サイトhttps://www.musicawardsjapan.com/

「家族アルバム みてね」について

「家族アルバム みてね」は、ママ・パパが撮った子どもの写真や動画を、祖父母や親戚など、招待した家族だけに共有できるアプリです。写真・動画は無料無制限でアップロードできるため、子どもとの日常を気軽に共有できます。子どもの笑顔や成長にコメントしあうことで、家族間で愛情あふれるコミュニケーションが生まれるとされています。2026年1月には世界累計利用者数が2,900万人を突破しました。

家族アルバム みてねのロゴアイコン

株式会社MIXIについて

MIXIは、「豊かなコミュニケーションを広げ、世界を幸せな驚きで包む。」というパーパス(存在意義)のもと、「mixi」や「モンスターストライク」、「家族アルバム みてね」、「TIPSTAR」など、友人や家族間で一緒に楽しむコミュニケーションサービスを提供しています。ユーザーサプライズファーストの精神を大切にし、濃く深い、より豊かなコミュニケーションを生む「心もつながる」場と機会を創造し続けることで、感情豊かな心の通い合う社会の実現に貢献していくとしています。