「年末年始キャンペーン」概要
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キャンペーン期間: 2025年12月30日(火)~ 2026年1月9日(金)
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販売場所: HiDock 公式ブランドストア (https://jp.hidock.com/pages/end-year-new-year-campaign)
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主要特典:
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対象製品が最大40%OFF
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特定の製品を2点以上の同時購入でさらに5%OFF
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セール期間中の購入者限定、5人に1人が当たる「新春おみくじチャンス!」
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注目の対象商品
HiDock P1(スペースグレー/スターホワイト)

参考価格:26,800円 → 25,460円(5%OFF)
世界初のBluetoothイヤホン対応高音質AIボイスレコーダーです。お気に入りのワイヤレスイヤホンを使用することで、録音、文字起こし、要約を簡単に行えます。どこにいてもクリアな音声でプライバシーが保護された会話を記録し、高い利便性を実現します。「通話モード」「対面モード」「つぶやきモード」の3つの録音モードが備わっており、多様なニーズに対応します。
製品URL:https://jp.hidock.com/products/hidock-p1
HiDock P1 mini

参考価格:21,800円 → 20,710円(5%OFF)
「HiDock P1」を再設計した、スマートフォンとの互換性に優れたミニモデルです。ワイヤレスイヤホンとペアリングすることで、通話、オンライン会議、動画などをスマートフォンで録音できます。「通話モード」と「対面モード」の2つの録音モードに対応し、32GBの内蔵メモリを搭載しています。わずか12gの超コンパクト設計ながら、最大1000時間以上の録音が可能です。USB-Cポートが搭載されているため、P1 mini使用中でも充電ケーブルを接続してスマートフォンを充電できます。
製品URL:https://jp.hidock.com/products/hidock-p1-mini
HiDock P1 本革ケース

参考価格:7,900円
上質なトップグレインレザーを使用した、曲線が美しい本革ケースです。HiDock P1と付属ケーブルをコンパクトに収納できます。洗練されたフォルムはスタイリッシュであるだけでなく、汚れやキズにも強い実用的な側面も持ち合わせています。ビジネスシーンだけでなく、日常にも溶け込むスマートなデザインです。
HiDock H1(スレートグレー)

参考価格:49,800円 → セール価格:34,800円(30%OFF)
AI要約機能搭載の11-in-1次世代ドッキングステーションです。ノイズキャンセリングによるクリアな会話や、75言語に対応した高精度な文字起こし機能により、ワークフローの効率性を大幅に向上させます。Bluetooth 5.2を搭載したHi-Fiスピーカーは、繊細なリズムやダイナミックな音響を豊かに表現し、没入感のある体験を提供します。そのプレミアムなサウンドは、仕事中だけでなくプライベートな時間も上質なものへと導きます。
製品URL:https://jp.hidock.com/products/hidock-h1-audio-dock
HiDock H1E(ブラック)

参考価格:39,800円 → セール価格:24,800円(37% OFF)
AI要約機能搭載の8-in-1次世代ドッキングステーションです。HiDock H1の高い精度はそのままに、必要な機能を厳選することで高いコストパフォーマンスを実現しました。
製品URL:https://jp.hidock.com/products/hidock-h1-audio-dock?variant=44468765819036
5人に1人が当たる!新春おみくじチャンス!
「年末年始キャンペーン」期間中、公式ブランドストアで注文されたすべてのお客様を対象に、注文番号末尾の数字に応じて、5人に1人の確率で豪華景品が当たる「おみくじチャンス」が実施されます。
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【松】注文番号の下2桁が「88」: HiDock H1(スレートグレー)1台
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【竹】注文番号の下2桁が「77」: HiDock P1(お好きな色)1台
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【梅】注文番号の下1桁が「8」: HiDockキーボードマット 1点
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【福】注文番号の下1桁が「7」: HiDock P1本革ケース 1点
※【松】【竹】のいずれかに当選した場合、【梅】【福】との重複当選となり、どちらの商品も受け取ることができます。
※当選した商品が購入製品と同一の場合に限り、「同一製品をもう1台受け取る」または「購入製品の全額還元」の特典を選択できます。
HiDockについて
HiDockは2022年に設立された、AIテクノロジーと人間工学デザインを融合させた革新的なオーディオハードウェアブランドです。音声データを「活用しやすく、編集しやすいもの」に変えることで、ビジネスにおけるコミュニケーションの質を向上させ、本来の対人コミュニケーションをより豊かにすることを目指しています。



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