最新情報を提供します

「“会津。をプロデュース”プロジェクトプレ販売会」まるまるひがしにほんで開催!高校生が会津の魅力を発信

開催概要

このプレ販売会は、会津の魅力を全国に発信する貴重な機会です。特に、2月11日(水・祝)には、商品開発に携わった高校生自身が店頭に立ち、開発に込めた思いや「会津ブランド」の魅力を直接来場者の方々にお伝えします。

1. 名称
「“会津。をプロデュース”プロジェクトプレ販売会」

2. 日時
令和8年2月10日(火) ~12日(木) 11時~19時
※最終日の12日は18時に閉館します。

3. 場所
まるまるひがしにほん(さいたま市大宮区大門町1-6-1)

4. 内容

  • 会津地方の高校生が地元企業と連携して開発した商品の販売

    • 栄養満点「米ぬか」を使用した「米ぬかチョコクランチ」

    • 会津酒蔵の「酒粕」を使用した「会津の日本酒薫るブラウニー」&「酒粕ディップソース」

    • 醸造の街・会津の【醤油】を使用した「会津ひしをに恋したパン♡」

    • 会津の【チーズ】と【はちみつ】をふんだんに使用した「夢みるハニーチーズパン」

  • 2月11日(水・祝)11時~15時には、会津地方の高校生が店頭に立ち、商品開発に込めた思いや「会津ブランド」の魅力を直接発信します。
    ※開催内容については、予告なく変更となる場合があります。

まるまるひがしにほんについて

「まるまるひがしにほん(東日本連携センター)」は、「東日本の玄関口」であるさいたま市の利点を活かし、東日本の「ヒト・モノ・情報」の交流・発信を促進し、地域経済を活性化することで、地方創生に貢献することを目的に開設されました。シティプロモーションの場として、さいたま市や東日本の魅力を広く発信するとともに、ビジネスマッチングの場として、東日本各地の事業者と市内事業者の取引拡大を支援しています。

東日本のいいものぜんぶ! まるまる ひがしにほん 東日本連携センター

まるまるひがしにほんの詳細は、以下の公式ウェブサイトでご確認いただけます。
まるまるひがしにほん(東日本連携センター)

お問い合わせ先

イベントに関するお問い合わせは、さいたま市経済政策課までご連絡ください。
電話:048-829-1401

また、さいたま市公式LINEでは、皆様に合った情報がスマートフォンに届きます。ぜひご登録ください。

この機会に、高校生の情熱と会津の豊かな恵みが詰まった新商品をぜひご体験ください。

関連記事

  1. 「日本地域コンテンツ大賞2025 公式ブック」が発売開始 – 地域の熱狂と未来を伝える一冊

  2. 町おこしに起用すると効果がありそうな芸能人、第1位は大谷翔平さん!SNSが特産品を知る主要なきっかけに

  3. 長野県飯田市・下伊那郡に地域情報サイト「まいぷれ南信州」が新規オープン!

  4. 「能登復興 × 複業プロジェクト」が1周年、100名超の複業タレントが能登を支援

  5. 氷見市と関係各社が「棚田を中心とした持続可能な地域づくりに関する連携協定」を締結

  6. エシカル文具ぺノン、地域共創型おみやげ『旅するマグネット』中国地方5県(鳥取・島根・岡山・広島・山口)をコンプリート

  7. 南あわじ市、公式LINEと「イベンティア」連携で地域イベント情報をもっと身近に

  8. 富山県高岡市、地域活性化へ「CAMPFIREふるさと納税」で挑戦!文化と人をつなぐ「日本まちあるきフォーラム」開催へ

  9. クオンとクリーク・アンド・リバー社が資本業務提携、「JAPAN共創BASE りろかる」で地域創生を加速

  10. 歴史やまちの風景を知り、水戸をもっと好きになる。Aurisで水戸をめぐるストーリークエスト開催中!

  11. 人口減少が進む農村と都市をつなぐ地域商社「株式会社創造農村」が兵庫県丹波篠山市に誕生

  12. 兵庫県の魅力発見!「ひょうご、の、ええとこ。」特設サイト開設と「五つ星ひょうご」プレゼントキャンペーン

  13. 名古屋・大須で「KOMEHYO」と「TAIYO FLOWER」が初コラボ!3日間限定のサステナブルイベント「OSU GOOD HOOD」を開催

  14. 地方創生の新たな情報基盤「KINBAN(キンバン)」プロジェクト、全国で先駆ける「パートナー自治体」の公募を開始

  15. 富山県射水市、オープンネーム事業承継サービス「relay」と連携し、後継者募集の特設ページを開設

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

人気記事トップ10

カテゴリー
最近の投稿