参加者の心に残った“愛の言葉”の数々
セレモニーでは、参加者の心に深く響く「愛の言葉」が多数紹介されました。
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「与えすぎる愛」は、本当に愛なのか
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励ますよりも、“感情に一緒にいる”こと
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我慢だと感じた瞬間、それは軌道修正のサイン
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待つ時間は“愛の時間”
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Love is Action(愛は行動)
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あなたには、幸せになることを選ぶ権利がある
これらの言葉は、日々の暮らしにすぐに活かせる「愛をつくる技術」として、多くの参加者が涙を流しながら「人生が変わる予感がした」と語るほどでした。

スペシャルゲスト・奥菜恵さんのメッセージ
スペシャルゲストとして登壇した女優の奥菜恵さんは、「時間は有限。だからこそ、縛りではなく“選択”で生きたい」と語りました。凛とした美しさとともに語られた奥菜さんのメッセージは、聴衆の心に静かに染み渡りました。

著者・中島輝氏からのビジョン
著者の中島輝氏は、「『愛をつくる技術』を、書籍にとどまらず、映画・講演・教育へと広げていきたい」と述べ、「日本が“愛を取り戻す社会”になるために、自己肯定感の普及を続けていく」というビジョンを語りました。5万人以上のカウンセリング実績を持つ中島氏の、強くも優しいビジョンに、多くの参加者が深くうなずきました。

当日の反響とメディア掲載
このセレモニーは、Yahoo!ニュース、TBS、読売新聞、スポーツ報知など、16のメディアに即日掲載されました。これは、現代の日本社会が「本物の愛」に対して高い関心を持っていることを示唆しています。
『愛をつくる技術』とは
本書では、中島輝氏がこれまで一切語ることがなかった、20代からの借金、精神疾患、自己破産、離婚といった人生の真実が赤裸々に綴られています。しかし、中島氏はどんな苦しみも悲しみも、「それは必ず“愛をつくる”ための宝物になる」と語りかけています。


このような方へ、ぜひ手に取ってほしい一冊
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愛に疲れたと感じている方
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人に合わせすぎて自分を見失っている方
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自分をもっと大切にしたい方
この一冊が、あなたの人生を変える一つの「きっかけ」となることを願っています。
著者プロフィール:中島 輝(なかしま・てる)
自己肯定感の第一人者である中島輝氏は、累計部数74万部を超えるベストセラー作家であり、「奇跡の心理カウンセラー」として知られています。一般財団法人自己肯定感学会代表理事、「自己肯定感アカデミー」会長を務め、独自の自己肯定感理論を構築し、これまでに3万人を超える受講生を輩出しています。
心理学、脳科学、NLPなどの手法を用い、独自の120のコーチングメソッドを開発し資格発行を行っています。これまで、上場企業の経営者、オリンピアン、俳優など、15,000名以上のメンターを務めてきました。現在も「自己肯定感の重要性をすべての人に伝え、自立した生き方を推奨する」ことをミッションに掲げ、活動を続けています。
主な著書には、『何があっても「大丈夫。」と思えるようになる 自己肯定感の教科書』(SBクリエイティブ)、『毎日みるだけ! 自己肯定感365日BOOK』(SBクリエイティブ)、『「知らんがな」の心のつくり方 あいまいさを身に付けるレッスン』(KADOKAWA)など多数あります。



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