Japan DX Weekについて
Japan DX Weekは、日本最大級のDX(デジタルトランスフォーメーション)総合展として知られています。このイベントは以下の5つの専門展で構成されており、IT業界全体の最新トレンドを効率的に把握し、多様な製品やサービスを比較検討できる貴重な機会となっています。
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AI・業務自動化 展
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社内業務DX EXPO
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データドリブン経営 EXPO
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現場DX EXPO
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BtoB EC・受発注DX EXPO
Helpfeelのブースでは、ナレッジ検索システム「Helpfeel」のデモンストレーションを通じて、その使いやすさと導入による具体的な効果を体験できます。また、企業のAI活用を強力にサポートする「AIナレッジデータプラットフォーム」や、革新的な「AIエージェント」についても詳しく紹介されます。
展示会には第一線で活躍する講師によるセミナーも多数用意されており、最新情報の収集の場としても活用できるでしょう。
展示会詳細
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名称: Japan DX Week
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開催日程: 2026年4月8日(水)〜10日(金)10:00〜17:00
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参加方法: 事前登録制(参加費:無料)
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会場: 東京ビッグサイト 東1-3,7,8、西1-4
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主催: RX Japan 合同会社
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小間位置: E11-48(東2ホール)
企業のAI活用を加速させる「AIナレッジデータプラットフォーム」
AIの性能を最大限に引き出すためには、参照するナレッジデータの質が非常に重要です。Helpfeelが提供する「AIナレッジデータプラットフォーム」は、企業内に点在するFAQ、マニュアル、各種ドキュメントなどを整理し、AIが利用しやすい「ナレッジ資産」へと変換する情報基盤です。

このプラットフォームは、ナレッジを起点として、Webサイトにおける顧客体験の向上、社内業務の効率化、検索ログや応対ログを活用したマーケティング分析といった幅広い領域で企業の活動を支援します。これまでに金融機関やメーカーなどのエンタープライズ企業を中心に、800サイト以上で導入されています。
Helpfeelサービスサイト:https://www.helpfeel.com
株式会社Helpfeel 概要

株式会社Helpfeelは、2007年12月21日に創業し(日本法人は2020年12月4日設立)、代表取締役CEOは洛西 一周氏が務めます。
同社は、企業が保有する膨大な知識資産をAIが真に理解し、活用できる形に最適化することで、AI時代の情報インフラを構築するナレッジテクノロジー企業です。「ナレッジデータの創造・蓄積・活用」を一貫して支援する3つのAIサービスを中心に、包括的なAIソリューションを展開しています。
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企業のAIを強くするAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel(ヘルプフィール)」
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AIを育てるナレッジベース「Helpfeel Cosense(コセンス)」
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画像や動画をあなたの代わりに記憶するAI「Gyazo(ギャゾー)」
