「フォロワーは増えたが売上は…」SNS依存から脱却する店舗集客戦略を無料ウェビナーで解説

SNS運用から脱却し、売上を生む集客戦略へ

近年、SNS運用が当たり前になる中で、「フォロワー数は増えたのに売上につながらない」「SNSコンサルティングに任せているが成果が見えない」といった課題を抱える店舗や事業者が増えていると見受けられます。この背景には、SNSを単なる「運用作業」として捉え、集客導線として適切に設計できていない構造的な問題があると考えられます。

本ウェビナーでは、見栄えの良いフォロワー数や再生数といった指標に囚われず、「なぜその店が選ばれるのか」という本質的な問いから集客導線を設計する重要性を強調します。さらに、SNSだけで完結するのではなく、看板やGoogleマップといったオフライン施策との連携、イベントを起点としたコミュニティ形成による顧客生涯価値(LTV)向上など、オンラインとオフラインを統合した多角的な集客戦略に深く踏み込みます。これからの集客を本気で変えたいと考える方々にとって、30分間の実践的な内容となるでしょう。

ウェビナー開催概要

  • 日時: 2026年5月21日(木)17:00~17:30

  • 参加費: 無料

  • 形式: オンライン

  • 参加対象:

    • マーケティング担当者

    • マーケター志望者

    • エンジニア

    • 事業責任者

    • 経営者

    • 新規事業担当者

    • 転職志望者

  • お申し込み方法: Peatixより参加チケットをお申し込みください。

スピーカー紹介

KOBUSHI MARKETING 代表 井上 裕介

KOBUSHI MARKETING 代表 井上 裕介

岡山県出身。千葉大学教育学部在学中に音楽レーベル兼アーティストマネジメント会社を起業し、COOとして年間売上1.2億円規模に成長させました。その後、青山学院大学専門職大学院でMBAを取得。2015年から2018年までデジタルマーケティング、メディア、システム開発企業に勤務した後、フリーランスとしてデジタルマーケティング新規事業を中心としたコンサルティング&デリバリー、フリーランスやベンダーのアカウントマネジメントを展開。また、オリジナルブランド「KOBUSHI BEER」を中心としたイベント、コミュニティ事業も手掛けています。

KOBUSHI MARKETINGについて

KOBUSHI MARKETING合同会社は、渋谷発のオリジナルクラフトビール「KOBUSHI BEER」を通じて、人々と人々とを繋ぐ取り組みを行っています。渋谷のマーケターや起業家が集まる4,000人規模のコミュニティを運営し、年間200本以上のビジネス交流会を主催。さらに、ウェブIT系やクリエイティブ系の経営者を中心とした10,000人の人脈を活用した営業支援メニュー「コミュニティスポンサー」には、成長ベンチャー企業など約70社が参加しています。

KOBUSHI BEER

KOBUSHI BEERコミュニティスポンサー

KOBUSHI BEERコミュニティ

KOBUSHI BEERコミュニティスポンサーは、渋谷発のクラフトビールブランドが持つ1万人規模の経営者・マーケター人脈を活用し、月額3万円(税別)からの低コストで「信頼に基づく紹介(リファラル)」による質の高い商談機会を提供するパートナーシップ制度です。単なる名刺交換に留まらず、渋谷道玄坂の拠点での集客支援付きイベント主催権や4,000名超のクローズドなオンラインコミュニティでの発信権といった「主催者側」としてのブランディング機会も付与されます。これにより、過去にはROI約15倍を達成する事例も出ており、認知拡大と実利的な売上向上を同時に実現する高い費用対効果が特徴です。

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