日本橋榮太樓 監修 フルーツみつ豆

価格は391円(税込430円)から提供されます。榮太樓の伝統的な寒天とみつ豆をベースに、かっぱ寿司オリジナルのホイップクリームが添えられています。沖縄県産黒糖を使用した榮太樓のコク深い黒みつをかけ、4種類のフルーツが彩りと甘みを加えます。寒天の心地よい食感と黒みつの上品な香り、そして深いコクが、食後にもぴったりの一品です。
日本橋榮太樓 監修 クリームあんみつ仕立ての和パフェ

価格は491円(税込540円)から提供されます。榮太樓の寒天と北海道産あずきを土台に、あんみつをイメージして作られた、かっぱ寿司でしか味わえない期間限定のパフェです。層ごとに異なる食感と、それらが口の中で合わさることで広がる上品な味わいが楽しめます。
これらの商品には、日本橋榮太樓の「和菓子屋の黒みつ」と「和菓子屋のあんみつの寒天」が使用されています。天候や入荷状況、売れ行きによっては、販売期間内でも品切れや販売終了となる場合があるため、お早めに楽しむことをおすすめします。また、一部店舗では価格が異なる場合があります。
ごちCAFEについて
「ごちCAFE」は、かっぱ寿司が展開するオリジナルのスイーツブランドです。「本格的で季節感のあるごちそうスイーツ」をテーマに、トレンドを取り入れたスイーツや季節感あふれるスイーツを提供しており、食事の締めとしてはもちろん、カフェとしての利用にも満足できる商品が揃っています。
榮太樓總本鋪について
1818年(文政元年)に創業した榮太樓總本鋪は、東京日本橋に本社を置く和菓子の製造販売会社です。1857年(安政4年)に日本橋本店を開業した栄太郎(後の細田安兵衛三世)の名に由来しています。全国飴菓子工業協同組合に加盟するキャンディーメーカーとしては日本最古の歴史を持ち、飴のほかにも生菓子、羊羹、焼菓子、あんみつなどを手掛けています。さらに、「Ameya Eitaro(飴専門)」、「にほんばしえいたろう(カジュアルパッケージ)」、「東京ピーセン(東京土産)」、「からだにえいたろう(健康志向)」といったコンセプト特化型のブランドも展開しています。「温故知新」を尊ぶ社風のもと、最新機械と昔ながらの技術・設備が共存する製造現場で、幅広い取引先に商品を提供しています。
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