新感覚「3Dフルーツアイス」が累計出荷数300万個を突破!SNSで話題の“まるで本物”アイスが大好調

SNSで話題沸騰!「3Dフルーツアイス」が驚異の300万個出荷を達成

株式会社ジェリービーンズグループの連結子会社である株式会社Gold Starは、2025年12月1日より全国で販売を開始した新商品「3Dフルーツアイス」の累計出荷数量が、販売開始から約2か月で300万個を突破したことを発表しました。

3Dフルーツアイス

「まるで本物」のビジュアルと濃厚な味わいが人気の秘訣

「3Dフルーツアイス」は、果実をそのまま再現した立体的なビジュアルと、果肉感あふれる濃厚な味わいが特長の新感覚アイスです。発売直後からSNSを中心に「本物みたい」「写真を撮りたくなる」といった声が広がり、想定を上回るペースで出荷が進みました。

人気の理由

現在は、「イチゴ」「ブドウ」「マンゴー」「モモ」「レモン」の全5種類を展開しており、子どもから大人まで幅広い層に支持されています。

SNSで話題

マスメディアからも高い注目度

本商品の話題性はSNSにとどまらず、マスメディアからも高い関心を集めました。

など、主要なテレビ番組やオンラインプラットフォームにて、日本における最新トレンドとして特集されました。番組内では、Gold Star会長のコメントとともに、そのユニークな形状や市場の盛り上がりが紹介され、Z世代だけでなく幅広い層への認知が急速に拡大しています。

メディア掲載

今後の展開

この好調な販売状況を受け、Gold Starは今後も季節に合わせた企画や各種プロモーション施策を順次展開していく予定です。話題性と商品力を活かしながら、さらなる認知拡大とブランド価値の向上を目指します。

ジェリービーンズグループは、今後も「驚き」や「楽しさ」を感じられる商品開発を通じて、より多くのお客様の日常に彩りを提供していくとのことです。

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