歌舞伎座との特別なコラボレーションが実現
セルフフォトブース「Photomatic」は、日本の伝統芸能の中心地である歌舞伎座とコラボレーションし、限定オリジナルフレームの提供を2026年1月16日(金)より開始しました。この特別なフレームは、「Photomatic 東銀座 東劇ビル」にて利用できます。日本の美しい伝統を写真に残せる、心温まる撮影体験が提供されます。

歌舞伎座の魅力をフレームに
今回登場した「歌舞伎座フレーム」は、歌舞伎座の壮麗な外観と優美な内観をデザインに落とし込んだ2種類のオリジナルフレームです。以前から好評を博していた限定コラボフレームに続き、「この場所ならではの体験」をさらに追求したデザインとなっています。歌舞伎を愛する方々、観劇に訪れたお客様、そして日本を訪れる観光客の皆様に、思い出深い一枚を撮っていただけるでしょう。
歌舞伎座 フレーム
-
開始日: 2026年1月16日(金)
-
フレーム: 2種
-
撮影料金: 1回 1,100円(2枚出力+静止画・動画データ)
-
決済方法: クレジットカード・各種バーコード決済に対応。現金・電子マネーは利用できません。
-
場所: Photomatic 東銀座 東劇ビル限定


「日本らしさ」を感じる撮影体験が人気
「Photomatic」は、各地で多様なフレームを提供しており、訪日観光客にとって日本の新しい観光スポットとして注目を集めています。スマートフォンの写真だけでは得られない「その場所でしか得られない撮影体験」を求める声に応え、日本の思い出をより鮮やかに形に残せるよう、様々な「日本らしさ」を感じられるフレームを用意しています。
今回の「歌舞伎座フレーム」の他にも、松竹株式会社とのコラボレーションフレームや、各拠点ごとのご当地限定フレームなど、選択肢は豊富です。これにより、SNSでは「Photomatic」で撮影した写真が他の観光地の写真と並んで投稿されることが増え、旅の記録として活用するお客様が急増しています。それに伴い、各フォトブースでの訪日観光客の利用も増加を続けているとのことです。
「Photomatic」はこれからも、思い出を大切にする世界中のお客様に向けて、多様なサービスを提供していくことでしょう。
KABUKI フレーム
-
期間: 常時利用可能
-
フレーム: 6種
-
撮影料金: 1回 1,100円(2枚出力+静止画・動画データ)
-
決済方法: クレジットカード・各種バーコード決済に対応。現金・電子マネーは利用できません。






Photomatic 東銀座 東劇ビルの詳細
フォトブース「Photomatic 東銀座 東劇ビル」は、以下の場所でご利用いただけます。
| ブース名 | Photomatic 東銀座 東劇ビル |
|---|---|
| 営業時間 | 月曜~土曜:8:00〜23:00、日曜・祝日:8:00〜21:30 (定休日は東劇ビルの開閉館に準ずる) |
| 設置場所 | 〒104-0045 東京都中央区築地4-1-1 東劇ビル1階 松竹案内処 |
| アクセス | 日比谷線・都営浅草線 東銀座駅より徒歩2分 |

Photomaticについて
「Photomatic」は「TAKE YOUR MEMORY そのままの私、今日を残したい」をコンセプトに、2018年に韓国で誕生したセルフフォトサービスです。専門的にセットされた照明や空間にPhotomaticの感性が込められており、カメラに接続されたリモコンを押すだけで、誰でも最高の瞬間を収めることができます。その独自のコンセプトとハイクオリティーな撮影体験は、韓国のセレブやBTSをはじめとする多くのアーティストに愛されてきました。
2024年にはキタムラ・ホールディングス グループとの協業を開始し、日本に本格上陸しました。日本の皆様にも新しい撮影体験をお届けしています。

詳細情報や最新情報は、以下の公式ページをご覧ください。
法人レンタルサービスも提供
「Photomatic」では、法人のお客様向けにフォトブースのレンタルサービスも提供しています。高クオリティの撮影技術と独自のブランド力を活かし、ブランディングやプロモーションを目的とした企画に活用できます。IPコンテンツイベント、コスメやアパレルのローンチイベント、ライブ/エンターテインメント、商業施設の販促イベントなど、多数の実績があります。フォトブースを活用した企画提案も行われています。
活用事例やお問い合わせについては、以下のページをご確認ください。



この記事へのコメントはありません。