シンガポール往復航空券やミラーレスカメラが当たる「Canonと巡る、おいしいシンガポール」キャンペーンが開催

EOSでとらえる「おいしい瞬間」

本企画では、フォロワー数124万人を誇る料理家・動画クリエイターのはるあん氏(使用カメラ:EOS R50 V)、フォトグラファーの6151(ロクイチゴーイチ)氏(使用カメラ:EOS R5 Mark II)、写真愛好家/YouTuberのゆ~とび氏(使用カメラ:EOS R5 Mark II)の3名が、CanonのEOSカメラとともにシンガポールを旅します。ホーカーセンターから伝統的なレストラン、街歩きでのスパイス探しまで、多民族文化が織りなす食体験を通じて出会ったさまざまな瞬間を、写真・動画・レシピを通してお届けします。

Instagramプレゼントキャンペーン

本企画に合わせて、Instagramで応募できるプレゼントキャンペーンが実施されます。シンガポール政府観光局、キヤノンマーケティングジャパン、GENICの公式Instagramアカウントをフォローし、対象投稿に「いいね!」とコメントをした方の中から、抽選でシンガポール往復航空券&宿泊や「EOS R50 V」などがプレゼントされます。キャンペーンは同内容で2回開催されます。

応募期間と賞品

応募期間 当選者数 賞品内容
第1弾 2026年1月13日(火)12:00~1月22日(木)23:59 計8名 1. シンガポールまでの往復航空券+3泊分の宿泊……1名
2. EOS R50 V・RF-S14-30 IS STM PZレンズキット……1名
3. クリエイター3名セレクト シンガポールお土産セット……6名
第2弾 2026年1月29日(木)12:00~2月17日(火)23:59 計8名 第1弾と同内容

Canon EOS R50

応募方法(第1・2弾共通)

以下のキャンペーンサイトより、詳細および規約をご確認の上、ご応募ください。

  • キャンペーンサイト: https://genic-web.com/articles/0590717

  • 以下の3つのInstagram公式アカウントをフォローしてください。

    • @visit_singaporejp (シンガポール政府観光局日本支局)

    • @eos_canonjp (Canon EOS)

    • @GENIC_mag (GENIC)

    • 上記アカウントにて共同投稿される該当キャンペーン投稿に「いいね!&コメント」をしてください。

当選者には、応募締め切り後、GENIC公式Instagram(@GENIC_mag)からDMにて直接連絡があります。賞品のお届けは日本国内に限られ、非公開アカウントは応募対象外となりますのでご注意ください。

公開予定コンテンツ

登場クリエイター紹介(50音順)

はるあん氏

料理家兼動画クリエイター。誰でも簡単に楽しくおいしく作れるレシピを提案し、幅広い年齢層のファンから支持を得ています。旅先で出会う食文化を自身の料理にも取り入れるなど、食を通じたライフスタイルも発信中です。

ゆ~とび氏

写真愛好家/YouTuber。カメラ初心者にも見て分かりやすい撮影テクニックや機材レビューなど、写真やカメラにまつわる様々なコンテンツを発信しています。風景写真、野鳥、夜景など、ジャンルに捉われず撮影を行っています。

6151(ロクイチゴーイチ)氏

フォトグラファー。Instagramをきっかけにフリーランスに転身し、国内外で風景からブツ撮りまで幅広く撮影しています。雑誌やウェブで旅にまつわる執筆をする傍ら、全国でフォトワークショップを開催するなど、写真の楽しさを伝える活動にも取り組んでいます。

各社について

シンガポール政府観光局

シンガポールの経済の主要な産業である観光において、その促進と観光資源の開発に従事する政府機関です。日本においては1973年に東京オフィスを設立しました。

GENIC(ジェニック)

フォトカルチャーマガジンGENICは「My Identity with Camera.」をコンセプトに、「表現と表現する人の想いを届ける」メディアとして、雑誌、SNS、WEBを展開しています。

Nadia

Nadiaは総レシピ数17万件超、月間2000万人が利用する料理メディアです。独自の審査を通過した1000人超のプロの料理家「Nadia Artist」のみがレシピを投稿しており、「つくりやすくておいしい」「レシピ検索に失敗しない」「写真がきれい」と人気を集めています。

キヤノンマーケティングジャパングループ

事業を通じて社会課題の解決に取り組み、持続可能な社会の実現を目指しています。日本国内のコンシューマー向け製品のマーケティング活動では、カメラやプリンターなど多彩な製品とサービスで、撮る・残す・楽しむ体験を通じて人々の毎日の暮らしを豊かに彩り、写真・映像文化の発展に貢献しています。