CMストーリー:熱気あふれるもちつきと“動画も撮れるチェキ™”
もちつき大会当日、横浜さんと吉沢さんが息の合った凄まじい勢いのもちつきを披露します。広瀬さんは「ふたりのもちつき、“動画も撮れるチェキ™“でしっかり撮るからね」と語りかけ、「mini Evo Cinema」の「ジダイヤル™」を回して動画エフェクトを設定し、撮影を開始。迫真のもちつきを終えて疲労困憊の二人をよそに、広瀬さんは「動画を見ながら、おもち食べましょー!」と観客にチェキプリント™を配ります。観客は、チェキプリント™のQRコードをスマートフォンで読み取り、動画を見ることに夢中になります。尾美さんももちを食べながら動画を見て、「いい動画だ…」と一言。広瀬さんが「mini Evo Cinema」で撮影した動画をQRコード付きのチェキプリント™にして町の人たちに手渡し、楽しむ様子が描かれています。

TVCMはこちらからご覧いただけます。
「お正月を写そう♪2026 “チェキ™”続・運命のもちつき」篇
特設WEBサイトでは、横浜さんと吉沢さんが繰り広げる渾身のもちつきを広瀬さんが「mini Evo Cinema」で撮影した動画が紹介されています。
特設WEBサイト
「instax mini Evo Cinema™」の魅力
「mini Evo Cinema」は、カメラ背面のモニターを見ながら撮影し、好きな画像を選んでプリントできるハイブリッドインスタントカメラ「Evoシリーズ」の新モデルです。静止画だけでなく動画の撮影も可能で、撮影した動画データをQRコード化し、画像と一緒にチェキプリント™にすることで”動画を手渡せる”インスタントカメラです。

新機能として、様々な時代をイメージしたエフェクトを体験できる「ジダイヤル™」を搭載。8mmフィルムカメラをイメージした「1960」など10種類のジダイヤル™エフェクトが選べ、それぞれ10段階で度合いを調整できるため、合計100通りの表現が可能です。これにより、まるで過去にタイムスリップしたかのような非日常的で特別な動画や静止画を撮影できます。

カメラ本体は、1965年に発売された8mmカメラ”フジカシングル-8”を彷彿とさせる縦持ちスタイルを採用しています。
専用アプリでは、撮影した動画を組み合わせて編集できるなど、動画をより特別に仕上げることが可能です。さらに、「ダイレクトプリント機能」を搭載し、動画や静止画の撮影だけでなくスマートフォン用プリンターとしても使える、1台3役のカメラとして楽しめます。

広瀬すずさん、横浜流星さん、吉沢亮さんインタビュー
「mini Evo Cinema」の「ジダイヤル™」エフェクトについて、広瀬さんは「1930」や「1940」の設定が可愛かったと話し、複数の時代を組み合わせて使うのもお勧めだとコメントしています。吉沢さんは「1990」の画質が自身の幼少期の運動会映像そのままだと驚き、ホラーっぽい映像を撮ったら面白そうだと語りました。横浜さんは、自分が生きていない年代すべてを試してみたいとし、「1980」のバブル期の華やかなイメージに興味があると述べています。
もしタイムスリップできるとしたら、という質問に対し、広瀬さんは自身の生まれる前の1980年代、1990年代の音楽文化を見てみたいと答えました。吉沢さんは安全が確保されるなら恐竜がいる時代を見てみたいとロマンを語り、横浜さんは役者として江戸時代を生きてきた経験から、今度は戦国時代で武士たちの勇姿を見てみたいと話しました。
SNSキャンペーンも実施中
「mini Evo Cinema」が3名に当たるSNSキャンペーンが実施されています。詳細は特設WEBサイトをご覧ください。
特設WEBサイト
TVCM撮影機材について
本TVCMの撮影には、富士フイルムの映像制作用カメラ「FUJIFILM GFX ETERNA 55」が使用されました。このカメラは、ラージフォーマットセンサーと高度な色再現技術により、豊かな階調表現と立体感のある多彩な映像表現を実現し、効率的な映像制作環境を提供します。
製品情報はこちらから。



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