『ルコックスポルティフ』について
1882年にフランスで誕生した『ルコックスポルティフ』は、ファッション性と快適性を両立させたスポーツウェアやシューズを展開しています。そのユニークなスタイルで、多くのアクティブな人々から支持されています。
芳根京子さんの起用背景
親しみやすく明るいイメージを持つ芳根京子さんは、幅広い年代の女性から支持されています。今回のアンバサダー起用により、身体を動かす楽しさや、『ルコックスポルティフ』の機能的でありながら遊び心のあるデザインのアイテムを訴求し、アクティブなライフスタイルを送る女性たちに心地よい毎日を提案していくとのことです。
プロモーションは1月6日(火)より、店頭やSNSなどを通じて展開されます。これにより、スポーツだけでなく、あらゆる日常シーンで自分らしく、遊び心を持って過ごせるフレンチスポーツブランドとしてのイメージを浸透させていくことを目指します。

芳根京子さんのコメント
芳根京子さんは、今回のブランドアンバサダー就任にあたり、以下のようにコメントしています。
「こんにちは、芳根京子です。このたび、ルコックスポルティフのブランドアンバサダーを務めることになりました。快適さとさりげない遊び心のあるデザインが好きで、気分を上げるためにトレーニングウェアとしてよく着ています。アンバサダーとして、その魅力をお伝えしていければと思います。よろしくお願いします。」

芳根京子さん プロフィール
芳根京子さんは、2013年にフジテレビ系ドラマ「ラスト・シンデレラ」で女優デビューを果たしました。2015年にはTBS系ドラマ「表参道高校合唱部!」でドラマ初主演を務め、2016年度後期NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」ではヒロイン坂東すみれ役を演じました。
また、2019年3月には映画「累-かさね-」、「散り椿」で第42回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞するなど、その演技力が高く評価されています。近年の主な出演作には、映画「Arc アーク」(21)、「カラオケ行こ!」(24)、ドラマ「それってパクリじゃないですか?」(23)、「RE:リベンジ-欲望の果てに-」(24)、「雪の花-ともに在りて-」(25)、ドラマ「まどか26歳、研修医やってます!」(25)などがあり、CXドラマ「波うららかに、めおと日和」(25)では主演を務め大きな話題となりました。さらに、舞台「先生の背中〜ある映画監督の幻影的回想録〜」(PARCO劇場)へも出演するなど多岐に渡り活躍しており、2025年11月公開の映画「君の顔では泣けない」でも主演を務める予定です。
特設サイト
芳根京子さんが登場する特設サイトも公開されています。



この記事へのコメントはありません。