展覧会グッズのラインナップ
カップ&プレート(Found Cats Series・益子焼)

各¥5,500(税込)
益子焼で作られた、カップとプレートのセットです。マットな釉薬の質感と、スケッチねこの部分に施された撥水加工が特徴。シンプルな中に愛らしさが感じられるデザインで、プレートはソーサーとしても活用できます。
蓋つきマグカップ(Found Cats Series)

¥3,850(税込)
スケッチねこが描かれた美濃焼のマグカップ。白を基調としたシンプルなデザインで、蓋にもねこのモチーフがあしらわれています。蓋は裏返して豆皿のように使うこともできます。
2WAYトートバッグ

各 ¥4,400(税込)
肩掛けとショルダーの2通りで使えるトートバッグ。シーンに合わせて持ち方を変えられる実用性の高いアイテムで、デザインは全3種類展開です。
トートバッグ

ライトグレー:¥4,400(税込)/ピンク:¥3,520(税込)
マチ付きでA4サイズのクリアファイルも入る定番サイズのトートバッグ。「Found Cats Series」から2つのデザインが用意されており、ちょっとしたお出かけからサブバッグまで、様々なシーンで活躍します。
リネンバッグ(Found Cats Series)

¥4,950(税込)
くたっとしたやわらかな風合いが魅力のリネンバッグ。「Found Cats Series」のデザインと相性が良く、日常使いしやすい一枚です。
A4カード(Found Cats Series)

各 ¥1,210(税込)
リサ氏が描いたねこのスケッチをA4サイズのカードにしたものです。壁に貼ったり額装したりして、展覧会の余韻をお部屋の中でも楽しめます。
ポストカード

各 ¥220(税込)
展覧会グッズの定番であるポストカード。初公開のスケッチを用いたデザインや、制作プロセスをたどるデザイン、「リサの道具」をモチーフにしたもの、定番の陶器作品のポストカードなどが揃っています。
捺染てぬぐい(Found Cats Series)

各 ¥2,200(税込)
「Found Cats Series」が捺染てぬぐいになりました。紫と黄色の全2色で、様々な猫たちのデザインを楽しめます。
Tシャツ

全3種類のデザインがユニセックスサイズのM/Lで用意されています。コットン100%の生地で、季節を問わず快適に着用できるでしょう。
エプロン(Lisa’s Tools・ナチュラル)

¥7,150(税込)
リサ氏が作陶の現場で使っていた「道具」をモチーフにしたエプロンです。陶芸の時間だけでなく、料理や日々の作業の中でも楽しめる一枚です。
ダイカットステッカー

各¥440(税込)
スマートフォンにも貼りやすいサイズのシールです。ノートや手帳、身の回りの小物にも使いやすく、展覧会の記念やお土産にもおすすめです。
これらの展覧会グッズの他にも、ミュージアムショップでは、リサ・ラーソン氏のスウェーデン製陶器やジャパンシリーズ、キッチンアイテム、ステーショナリーなど、幅広いラインナップが用意されています。展覧会とあわせて、ぜひ会場でのお買い物もお楽しみください。
「リサ・ラーソンの作り方 展」開催概要

スウェーデンを代表する陶芸家、リサ・ラーソン氏の魅力に迫る展覧会です。1931年生まれのリサ・ラーソン氏は、スティグ・リンドベリ氏に見出され、グスタフスベリ社の中心的なデザイナーとして活躍しました。2022年には、スウェーデンの芸術と工芸に貢献した功績が称えられ、政府から勲章を授与されています。

-
展覧会名: 「リサ・ラーソンの作り方 展」
-
会期: 2025年12月27日(土)〜 2026年2月23日(月・祝)
- 休館日: 12月31日〜1月2日、2月8日
-
会場: PLAY! MUSEUM(東京・立川)
-
開館時間: 10:00-17:00(土日祝は18:00まで/入場は閉館の30分前まで)
-
入場料:
-
一般1,800円/大学生1,200円/高校生1,000円/中・小学生600円(税込)
-
[立川割]立川市在住・在学の方対象
-
一般 1,200 円 、大学生 700 円、高校生 600 円、中・小学生 400 円(税込)
-
未就学児無料
-
当日券で入場可能ですが、土日祝および混雑が予想される日は事前決済の日付指定券(オンラインチケット)の購入が推奨されます。
-
-
-
所在地: 東京都立川市緑町3-1 GREEN SPRINGS W3棟 2F
-
アクセス: JR立川駅北口・多摩モノレール立川北駅(国立昭和記念公園方面)より徒歩約10分
-
主催: PLAY! MUSEUM
-
企画協力: 株式会社トンカチ
関連情報
-
展覧会ウェブサイト:
-
グッズ特集サイト:
-
リサ・ラーソン オフィシャルサイト:



この記事へのコメントはありません。