手のひらサイズの相棒「Anytek S160」ミニカメラがCAMPFIREに登場 – 旅も日常も、もっと自由に記録

小さな相棒「Anytek S160」ミニカメラ、CAMPFIREで先行販売開始

シンズ・ストアは、手のひらサイズのミニカメラ「Anytek S160」の先行販売を、クラウドファンディングプラットフォームCAMPFIREにて2025年1月12日(月)11時より開始すると発表しました。

このカメラは、日常のあらゆる瞬間を気軽に記録できるように設計されており、先行予約では最大50%OFFの割引が提供されます。

Anytek S160 ミニカメラ

せっかくの瞬間は準備している時に訪れません。このカメラは、いつでも手元に置いておけるように作られています。

カメラは、鞄の奥で眠っていませんか?

持ち運びの負担をなくし、日常に溶け込むデザイン

「Anytek S160」は、アクセサリー感覚で身につけられることを目指して開発されました。

軽さへのこだわり

本体の重さはわずか21.2g。ポケットや小さなポーチにもすっきりと収まるサイズ感で、従来のカメラのような「持ち運ぶ負担」を感じさせません。常に携帯することで、撮りたい瞬間を逃さずに記録できます。

手のひらに乗るミニカメラ

日常に自然に溶け込む

キーホルダーやネックレスのように身につけることができ、ファッションの一部として日常に自然に溶け込みます。カメラであることを意識させない軽やかな装着感で、ふとした瞬間の記録を可能にします。

アクセサリーとして身につけられたミニカメラ

小さな本体に秘められた、充実の撮影機能

コンパクトなボディながらも、Anytek S160は多様な撮影機能を搭載しています。

見やすい大画面ディスプレイ

1.47インチのIPS液晶を搭載しており、鮮明で発色の良い画面で撮影した画像や動画をその場で確認できます。屋外での視認性も考慮されています。

カメラのディスプレイに映る風景

2K高画質動画と200万画素写真

臨場感あふれる2K解像度の動画を30fpsで記録でき、日常の出来事から旅の思い出まで美しい映像で残せます。写真も約200万画素で鮮明に切り取ることができ、SNS投稿やプリントにも十分な品質です。

2K動画撮影中のディスプレイ

200万画素で撮影された植物

長時間撮影をサポートするバッテリー

180mAhのリチウム電池を内蔵し、フル充電で最大約50分間の連続録画、または120分間の連続写真撮影が可能です。子どもの運動会や長めのイベントでも、バッテリー切れを気にすることなく撮影を楽しめます。

充電中のミニカメラ

環境に合わせた撮影設定

シャッター音を消す機能も備わっており、コンサートや美術館、お子様が眠っている時など、周囲に配慮しながら撮影に集中できます。

シャッター音設定画面

暗所でも明るく撮影

内蔵フラッシュが暗い場所や夜景、室内での撮影時に被写体を明るく照らし、光量不足による写真の暗さを防ぎ、どんなシーンでもくっきりと写します。

レトロデザインのミニカメラ

多彩なフィルター機能

ナチュラル、ノスタルジック、モノクローム、レトロといった複数のフィルターを内蔵しており、その時の気分や被写体に合わせて個性的な写真や動画を撮影できます。

フィルター選択画面

簡単なデータ転送

撮影したデータは、スマートフォンやPCに簡単に転送し、保存や共有が可能です。

USBケーブルでPCに接続

CAMPFIREプロジェクト概要

Anytek「S160」ミニカメラの先行販売プロジェクトは、以下のCAMPFIREページで詳細を確認できます。

プロジェクトページ

先行予約では最大50%OFFの特典が用意されています。