ミス・インターナショナル準グランプリ美女が元カレへの未練を告白!『隣の恋は青く見える -Chapter TOKYO-』最終話で禁断の恋の結末が明らかに

ミス・インターナショナル準グランプリ美女・サヤカの揺れる本心

最終話では、共同生活がいよいよ終盤を迎え、参加者たちはそれぞれの想いと向き合う「最後のデート」へと向かいます。タカマサさんはサヤカさんをプールデートに誘い出します。その中でサヤカさんは、ダイシロウさんから直接告げられた「レイナさんに恋愛感情がある」という言葉を、レイナさんの元カレであるタカマサさんに打ち明ける場面がありました。これを聞いたタカマサさんは、頭を抱える様子を見せます。

そんな中、サヤカさんは「ダイシロウさんの中に、たとえ1%でも気持ちが残っているなら、一緒にいたい」と、揺れる本心を吐露しました。さらに、ダイシロウさんへの想いに悩む自分を支えてくれたタカマサさんに対し、「ありがとうの気持ちが大きい」と、率直な想いを伝えます。

水着姿の若い男女が、トロピカルな雰囲気の屋内でソファに座っています

一方のタカマサさんも、「レイナさんがいなかったら、すぐにでも付き合いたかった」と本音をこぼしながら、この共同生活を「俺の人生最後の浮気」と語る場面もありました。それぞれの想いが交錯する中、参加者たちがどのような答えを導き出すのか注目されます。

男性が口を開けて話している様子

禁断の“公認”浮気生活が最終局面へ!カップル誕生の行方は…?

決断前夜、共同生活の終わりを目前に控えた参加者たちは、「復縁」「別れ」「新しい恋」という、それぞれの選択と向き合うことになります。「HOUSE EAST」には2通、「HOUSE WEST」には1通の手紙が届き、参加者たちの関係性は、いよいよ最終局面へと進んでいきます。

禁断の“公認”浮気生活を通して芽生えた想いは、果たしてどのような形で結実するのでしょうか。カップル誕生の行方、そして参加者それぞれが下す決断とは。予測不能な結末に、スタジオの見届け人たちも固唾をのんで見守ります。

最終話は、2025年12月28日(日)夜9時より放送となります。ぜひお楽しみに。

ABEMAのオリジナルドラマ「隣の恋は青く見える CHAPTER TOKYO」のポスター画像

ABEMA『隣の恋は青く見える -Chapter TOKYO-』番組概要